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迎春

謹 賀 新 年

2011年の初頭において皆様のご健康と、ご多幸をお祈りいたします。
本年もどうぞよろしくお願いいたします。


2011年 1月1日

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今年の終わりの12月、ホノルルマラソン完走を目指します!
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by tetsuyak04 | 2011-01-01 01:19 | 夢のカタチ | Comments(6)

単純な方程式

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ある奴が俺に尋ねた
「どうやったらシアワセになれるのかな?」 と、
俺は答えた
聖書の一節を引用して

いつも喜んでいなさい
絶えず祈りなさい
すべてのことについて感謝しなさい
 って


すべてのことに感謝しなさい・・・。
すべてのことに感謝しなさい・・・。

わかるかな~?
わからねぇ~だろうな~~~。。。
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by tetsuyak04 | 2010-06-01 23:42 | 夢のカタチ | Comments(14)

All the same!

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クソ寒い香港で、真さんは連日のサーフィン三昧!


こう寒いと、香港でも鍋なんかを囲みたくなるような気分です。
ブログ馴染みの べべさん とこは気温40度だって!? それはそれで大変だ~。

鍋もいいけれど、気持ちの通じ合う仲間とハグしながら心温める一瞬もいい。

中国での 「Free Hug キャンペーン」 は失敗したようだけれど、
Hug って、ちぐハグな気持ちじゃ~ぐっと抱きしめられないもんな。

日本も含め、ハグ(Hugs) という行為の無い文化圏でいきなりそれをやっても、
きっと受け入れられないだろうと思いながらも、
下に掲載する Free Hugs Campaign (Web) の映像なんか見ていると、グッとくるアタシ…。

気持ち が先か? Hugs が先か?ってことでしょうか。

気持ちの熱い一年にしよう!…と、アタシそう誓いました。


Free Hugs Campaign
   (All the same: Music by Sick Puppies)

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by tetsuyak04 | 2008-01-04 21:26 | 夢のカタチ | Comments(3)

決断

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アタシという大変壊れた人間と縁を切って良かったよ!と、離れてしまった人もおりますが、
アタシという大変壊れたはずの人間と、ほんの一瞬でも心の袖を振れ合ったブログ仲間も大勢います。
その幾人かが今年、それぞれの道を目指してブログを閉じてしまいました。

それはそれで仕方の無いことですが、でも本音ではアタシ、やっぱりちょっと寂しいのです。

でも、アタシは思います。信じています…。
縁のある人とは、きっといつかまた、どこかで会えるでしょう!と。


で、アタシ本日、決断しました!

今日からブログを書くのを止める…というような話ではありません!
アタシはこれからもアタシのペースでこのMirai Project は書き続けますが、

ひとつ、アタシの決断をお知らせします。


今から2時間後(香港時間12月9日午後11時)、ホノルル時間の午前5時から
アタシの部下のひとりがホノルルマラソンを駆け始めます。

こいつはとても不器用な男で、
気が利くのか利かないのかさっぱりわからない、とてもいい加減な奴で、
ここまで手伝ってあげればもう問題は起こさないだろうと安心していると
マサカ!? という局面でミスをして、「スミマセン…。」 といって唯一の味方を後から刺すような男で、
ヘマばかりを積み重ねてきた木偶の坊(でくのぼう?)といわれてきた男です。

コイツに足りないのは頭だけではありません。
いつもゴールが見えていないのです。

35にもなるのに人生の大事な根っこが見えていない人間なのです。


コイツがアタシのチームで生き残れるのか、去るのかはコイツ次第です。
アタシはコイツの笑顔がとても好きです。
コイツがこのまま屑になって消えていくのが哀しくてたまりません。

アタシはある日、コイツにホノルルマラソンの話をしました。
アタシが今よりもっと馬鹿だった頃、1999年から2001年までの3年間
毎年ホノルルマラソンに出かけていた頃の話です。

毎年元旦に、貰ったカレンダーのその年の最後の月、そう12月の第2週の日曜日に印をつけ、
一年間を頑張って、頑張って…息子を連れてホノルルマラソンに参加していた時期がありました。

何時間待てば帰ってくるのか、もしかしたら帰って来ないのかもわからない父親を
あらかじめ決めていたゴール近くの木陰の下で待たせていた息子のことだけを考えて
走って、走って、走ったマラソンの記憶をアタシは今でも決して忘れられません。

この屑のような男に、屑になりかけた男がマラソンの話をしたのです。
人の話を聴いているのかいないのかさえわからないようなコイツが、ある日突然、

毎日走っています! と言い出しました。

ホノルルマラソンに行きたい!と、言ったのはアタシと出会って2ヵ月後のことでした。

それからコイツは毎日走り続け、手続きの一切を自分で済ませ、
そして今、スタート地点に向かおうとしています。 自分自身と戦おうとしています。

コイツが何を掴んで戻ってくるのか、アタシにはわかりません。
自分の人生は、自分で探さなければいけないのですから…。


で、アタシの決断です…!

来年のカレンダーの12月の第二週の日曜日、
アタシはHonolulu Marathon! と書いて丸印をつけました!

会いたい人たちにゴールで会えたらいいな…。

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by tetsuyak04 | 2007-12-09 22:35 | 夢のカタチ | Comments(4)

日本人としての血 ~ドラゴンボートの日本人チームに感謝!~

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酒を飲んでもそんなに顔色は変わらないのに
うだる暑さの陽の下で、したたるような汗をかいた日は
アタシ、あっという間に猿の面のような真っ赤な顔に日焼けしてしまいます。

そんな翌日は、とても規則正しい不摂生を続けてきたとは思えないほど
実に健康的な男の顔に変身してしまい、あらま~健康そう!とよく云われます!

しかし、健康そう!というのは実際には健康!というわけではないわけで、
日ごろ健康診断から逃げ回っている身としては、気分がちょこっと複雑になるのです。

昨日の午後はそんな強い陽射しの真下で
香港開催のドラゴンボートの国際レースに出場する日本人チームを応援しよう!と
朝から何故だか無性に思い込んでおり、(日本人としての血が騒いだのでしょうか?)
火傷しそうなくらいに熱くなった海辺の鉄製の手すりにもたれかかって観戦してきました。
で、今、顔は猿のようにマッカッカです!

日本人として…な~んていうと
たいそう大げさに聞こえるかもしれませんが、
海外にいて、日本人の方々が頑張っている姿をみる機会があれば
アタシは無条件に応援したくなります。 
小さい子が振る日の丸なんか見た日にゃ~アタシ涙が出ます!

この日のために仕事以外に余暇を使って鍛えてこられた方々の努力の日々を思うと
結果はどうであれ、熱い声援を送りたくなるのです。
日本チームのみなさん、ご苦労様でした! 

おかげさまでアタシも美味しいビールが飲めました!

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by tetsuyak04 | 2007-06-24 22:51 | 大人の童話 | Comments(2)

香港の祭り~Hong Kong Rugby Sevensで熱くなる

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毎年イースター前に開催される International Rugby Seven Hong Kong 2007 が始まった。 香港に住む外国人が一年中でもっともエキサイトする3日間…香港の祭りだ。だがこの祭り、実は新年前のチケット発売のアナウンスとともに始まっている。チケットの争奪戦だ。 キャンペジやロムーが現役だった時代からずっとそうだった。

香港が中国へ返還される1997年に、香港で開催されたSevensのワールドカップは勿論のこと、それ以降も年々人気が高まり、旧植民地香港の宗主国として英国が残していったこのイベントは香港の春の祭りとして廃れることがない。 

過去の日本チームの活躍も鮮明に記憶に残っている。 1999年、Plate class の決勝。残り時間3分。 日本チームが圧倒的に劣勢だったスコットランド戦で、フラフラになりながらの快走を見せて驚異の連続3トライを奪い、その年のMVPに輝いた大畑大介の姿は未だに忘れられない。
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開催中のこの3日間は、めったに満席になることのない40,000人収容の香港スタジアムは朝から熱気に包まれ、、仕事も時間も心配事さえも忘れさせるように人々を熱狂させる。 地元メディアは連日テレビでライブ放送し、惜しくもチケットをゲットできなかった者たちにも優しい。 ワンチャイやランカイホンやSOHOといったバー&レストラン街にはそんな連中がスクリーンを前に、朝から晩までビヤマグを片手に一日中大騒ぎできるんだ。 踊るほうも踊らすほうも、これほど愉しい集団ストレス発散現場にはなかなかお目にはかかれない。 実際、そのなかに紛れ込んだときの連帯感と爽快感の記憶は忘れられないものとなる。

日本チームを含む24カ国の代表が7人制で前後半7分のゲームで勝敗を競うこのラグビー・イベントはラグビーの知識なんか全くない者さえも虜にしてしまう不思議なイベントだ。国籍を超えて純粋にスポーツを堪能する粋な姿がここにはある。

昔、男ありけりの~開高健植草甚一 がもしここにいたなら、縁あって世界中から香港に集まったこんな仲間たちと、間違いなく特上の笑顔で杯を交わすことだろう。

昨夜息子から、ハイスクール時代に一緒にサッカーで活躍していたキース(Keith Robertson) が香港代表として出場するから応援してくれ!と嬉しいニュースが届いた。イングランドの大学でラグビーを磨き、在籍するHKFCから香港代表として選出されたんだ。今日のアルゼンチン戦に出場した彼は、華麗なサイドステップで見事な初トライを奪ってくれた。
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糞世知辛い世の中だからといって、つまらんズルをしながら生きてるような、チンケな根性の奴らにこそ、こんな爽快な世界があるってことを教えてやりたい。

きょうの日本戦での中国チーム…執拗で不必要なファールはいけないよ~! 
毅然と笛を吹いて右手を挙げたレフェリーの手にはイエローカード…スポーツの世界だけじゃなく、正義はいつだってこうでなくちゃ~いかんよね。

スタジアムで振られる日の丸の旗…いつ見ても熱い気持ちが伝わってくる…。
なんでこれを嫌う日本人が、日本には住んでいるのかな? 


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by tetsuyak04 | 2007-03-31 21:40 | 夢のカタチ | Comments(0)

心の野球~桑田真澄と中村紀洋の再挑戦に思う

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私、レッドソックスの松坂も凄いと思いますが、個人的に巨人を退団してメジャーを目指す 桑田真澄
オリックスと派手に揉めて、なんとか中日に拾われた 中村紀洋 の動向に注目しています。

ここに、海外へ飛び出して活躍中、あるいは文字通り今年飛躍を目指す日本人メジャーリーグ選手を
列記しておこう。 (もちろん、国内リーグの中村は入っていない。)

レッドソックスb0027290_7292523.jpg
・松坂大輔 #18 投手  右投右打
・岡島秀樹 #37 投手  左投左打
ヤンキース
・松井秀喜 #55 外野手 右投左打
・井川慶   #29 投手   左投左打
マリナーズ
・イチロー  #51 外野手 右投左打
・城島健司  #2 捕手   右投右打
デビルレイズ
・岩村明憲  #1 内野手 右投左打
・森慎二 マイナー降格
ホワイトソックス
・井口資仁 #15 内野手 右投右打
ロッキーズ
・松井稼頭央 #16 内野手 右投両打
b0027290_7304763.jpgカージナルス
・田口壮   #99 外野手 右投右打
ブルージェイズ
・大家友和 #18 投手   右投両打
レンジャーズ
・大塚晶則 #40 投手   右投右打
ドジャース
・斎藤隆   #44 投手   右投左打
アスレチックス
・多田野数人 マイナー降格
パイレーツ
桑田真澄 #52 投手  右投右打


スポーツ誌にかかわらず、NHKまで松坂騒動に乗じてハシャイでる…ニッポンのマスコミの皆様たち。
スターの追っかけみたいなキャスターをアメリカまで派遣させて…わけわからん!…私。
視聴率のためとはいえ、ちょっと軽すぎやしないかい? と、感じています。

それはともかく、
ここまで多くの日本人選手がメジャーリーグに参戦し、それなりの活躍と高額の年棒を獲得する様を
見せつけられれば、腕に覚えのある猛者がこぞって挑戦したくなるのも理解できますね。 
彼らの挑戦によって、国内リーグが危うくなる!と憂慮しているよりも、かえって古い体質を脱却し、
活性化させた刺激ある国内プロリーグに再生する機会が創出されると考えるほうが有意義だ。 と、
私は思っています。

今に思えば、その礎になったトルネードの 野茂英雄 の決断と功績は、実に大きかった! ですね。

さて、桑田真澄中村紀洋

どちらも金に絡む言動で辛酸をなめた経験をもつが、それぞれの思いで再挑戦している。
今の二人の一生懸命な生き様は、多分、少なからぬ人に勇気を与えるだろう。 と、
アタシ自身も期待してるわけです。

他人の不幸は蜜の味…と、一旦沈没したものを偽りの同情で見下すのが人間のサガなのでしょうが、
そのまま沈んでしまわないで泥臭くも再起してきた者に寛容になる事も大事かと、私は思うわけです。 

「逞しくなければ生きていけない」
「優しくなければ生きる資格がない」 ということです。

「一生を終えてのちに残るのは、われわれが集めたものではなくて、われわれが与えたものである。」 
という言葉がありますが、人としての真の生き方であるように思われます。

結果はともあれ、今年は桑田真澄、中村紀洋の再挑戦に注目している。
と書きながら、実は (アンタこそガンバレ~! と、云われてるような気もする…アタシ。)

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by tetsuyak04 | 2007-03-20 07:54 | 徒然なるままに戯言を | Comments(0)

後悔という言葉は理想の裏返し

誇りに思う と、道産子 駒大苫小牧の常識破りの偉業を褒め称え、驚きと喜びを記事に残した二日後・・
冷水を浴びせるが如き校内暴力?という事案の発覚。 唯々無念・・です。
 
問題の当事者や告発者、学校関係者、高野連、主催者の事案に対する判断や発表のタイミング、
マスコミの記事の取り扱い。 どれをとってもなんとなく思慮深さに欠ける軽さを感じます。

この期に及んで「愛のムチ」だとか「暴力」の是非や事案の判断基準や議論はもちろん大事だが、
人間の業の深さ・醜さ・浅薄さが暗いニュースの根底にあるような気がしてどうにも落ち着かない。

紛れもない偉業を成した高校生の心の勲章を汚すような事案の取り扱いは正直・・誠に忍びない。

この世では 「」 に対する反意語は 「」 のようだが、「赦し」 という選択肢はないのだろうか・・・。

私たちは皆、罪びとだ・・と聖書は語る。
罪という言葉の本当の意味 をアタシは今・・・思い返している。

後悔というものは、 「本来はそうあるべきである」 という理想の裏返し。 

後悔は少ない方がいいに決まってる。 誰にとっても実に難しい事ではあるけれど・・・。 

関係者の判断を見守りたい。  と云いつつそれでも・・やっぱり・・悔しい! このニュース。
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by tetsuyak04 | 2005-08-23 06:18 | 徒然なるままに戯言を | Comments(8)

誇りに思う

駒大苫小牧が夏連覇 京都外大西を5-3で下す  57年ぶり快挙

私が生きてきた時間よりも長い時間・・
破られることがなかったという歴史を
今日、君たちが塗り替えたという事実にあらためて驚く

私が君たちと同じ年だった頃
北国の短い夏休みの楽しみの一つが高校野球のテレビ観戦だった
おらがふるさと・・北海道の代表校は
どこが出ても等しく身内の情を持って応援した

なかなか勝てなかった
悔しかった・・けど
それに慣れてしまっていた
やっぱり・・
頑張っても・・頑張っても
乗り越えられない壁があるのかもしれない・・と
考えたりもした

18の時、君たちの住む隣の町・・をアタシは離れた
30年もの時を彷徨いながら
アタシも
たくさんの壁にぶつかり
たくさんの壁を乗り越え
たくさんの壁をぶち壊してきた

乗り越えられない壁なんてないんだ・・と信じてきた

は誰が造る?
他人がつくる・・こともあるけど
結局は・・自分自身が るんだよ
自分がつくる壁なら・・乗り越えられないくらいでかい方がいい

それを見事にぶち壊し、乗り越えた時の快感は
乗り越えた者の宝物だから・・

昨年、そして・・また・・今年・・
誰もが創造できなかったほど大きな壁を乗り越えて

乗り越えられない壁なんてないんだよ!

という・・立派な教訓と途轍もない自信を多くの者に与えた君たちを
そして・・この常識破りの偉業を
アタシは・・ほんとうに・・ほんとうに、誇りに思う・・。

ひとを楽しく驚かせたい!

アタシもまた・・大きな壁を自ら創って愉しみながら・・モガイテイキマス!


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2005年8月20日 第87回全国高校野球選手権甲子園球場決勝
駒大苫小牧(南北海道)は大会史上57年ぶり6校目の連覇をかけて、
初めて決勝に進んだ京都外大西(京都)と対戦。 5-3で下す。

駒大苫小牧は初戦(2回戦)で聖心ウルスラ学園(宮崎)、3回戦で日本航空(山梨)、
準々決勝で鳴門工(徳島)、準決勝で大阪桐蔭(大阪)を退け、
初優勝した昨夏をほうふつさせる快進撃で決勝に勝ち上がった。

夏の大会2連覇は、学制改革で中等学校野球が高校野球に改称された一九四八年、
小倉が小倉中の四七年と合わせて達成して以来、実に57年ぶりの快挙!


駒大苫小牧2連覇は道元禅師と正法眼蔵の力なのか? (from 東京無重力アワー)

二日後の悔しいニュース 後悔という言葉は理想の裏返し
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by tetsuyak04 | 2005-08-20 23:59 | 夢のカタチ | Comments(8)

香港発の路地裏放浪記! 本能と信仰を礎に地味な生き方しています。


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