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モチベーション

自分が過ごした過去10年は
アタシ自身が思い込んでいた以上に精魂込めていたようです
かなり燃え尽きたような気がします



倦怠感の中で
ほんのわずかな残り火が決して消えてしまわないように
次に向かう先を決めるまでの
こうして立ち止まって佇んでいるこの時間

朽ちかけた残り火に新しい風が吹き
めらめらと湧き立つエネルギーが、音を立てて真っ赤な炎に変わるまで

じっと耳を澄まして聴いています
じっと目を凝らして見ています

何も見えない暗闇で
腹の底から感じてきます
なんだかわからない

不思議なチカラ

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by tetsuyak04 | 2005-04-29 23:16 | 夢のカタチ

中年よ!妻子を抱け!


笑うのもほどほどに・・・という毎日新聞のコラムに目が留まった。

「夫よ!妻よ!」 と題した最終回。

コラムを書くために各方面の情報収集に日々いそしんできたという編集委員の近藤勝重さんの記事だった。 氏曰く、「通販生活」は目がはなせない雑誌になったという。
とりわけ 「一語一絵」 のぺージ。 どれどれ?とそれを覗いたアタシも、しばし唸らされた。 

こりゃうまい!と感動した。 と同時にブログで使えるわ~!とニヤッと笑った一語がこれっ! 

中年よ!妻子を抱け

混迷を深める人の世では古今東西、「聖なる人」 に背を向けて 「性なる人々」
「謝罪」「賠償」 のキャッチボールをくり返している。

言葉だけではなく「生き方を通して愛の証をすること」 のなんと難しいことか…。

恋多きママドルとして浮名を馳せる、かの松田聖子も40代になってもなおイチゴの水着を着て意気揚々と仰っておられます。

「私もいずれはパートナーが欲しいですね。娘には娘の人生があるわけだし、私は私で人生を歩んでいきたい。年齢を重ねていったとき、一緒にお茶を飲める人がいたら素敵ですね」って。 

アタシ、思わず ナイチンゲール の言葉を思い出してしまいました。

たったひとりでもいいから、
なんでも自分の思っていることを率直に話せる相手がいてくれたら、
どんなにありがたいことだろう・・・・・



なんの不思議もない詮無い話なんですが、アタシ、あらためて感じます。

老いも若きも男も女もなく、み~んなそれぞれの苦労を背負っているんですわ。
そう~して、み~んな何かにじっ~~と耐えて生きてるんですよね。

どんな苦しみも悲しみも、たちまち解決するなんてこたぁ~ないのだけれど、
たった一つだけはっきりと思えること…

それは・・・

それぞれが背負った苦労な荷物をほんのいくらかでも軽くしてあげることができる
そんな話し相手が身近にいればいいのにな~ってこと…ですね。

様々なこころの重荷は、親兄弟や夫や妻に、ましてや身近な友達には語れないこともあるわけで、能天気に戯言を綴っているつもりのアタシにだって、悠々と構え、淡々と語れることなんて限度があるわ…。

こころの引き出しが空っぽになって、
こころの重荷という借金が増えるような生き地獄の中では
人間、ただのひとりも健康には暮らせないものです。

「セックスレスの夫婦」 に 「スキンシップのない親子」 多いんですね。

何かのきっかけで、自分の幸せは別のところにあるのではないかと考え始めた途端に、
無意識のうちに 「不幸の坂」 を転げ落ちてゆく…そしてそこからやがて生じる家庭内不和。

悲しいかな、自分が生まれ育った日本という国の将来に期待が持てないという若者は多い。

かっては当たり前だったあたたかな人間関係や心のふれあい 
それを肯定しながらも、手に入れた豊かさを手放すこともできない

今の時代…いちばん必要なものって、なんなんだろうね?

そして

必要な喧嘩をして
必要な言い争いをして
必要な妥協をして
必要な寄り添いをして

夫婦の情愛 を築いてください。 親子の情愛を育んでください。

中くらいのシアワセでも十分シアワセなんです。

恵まれない者にとって必要なのは多くの場合、金や物なんかじゃない。

世の中で誰かに 必要 とされている、という 意識 なんだと思います。

自分のことを本当に気にかけてくれる者もいるんだ! いたんだ!と実感できることが
愛を知る ということに繋がるんじゃないでしょうか・・・。

恵まれない者 ってのは、今まさに死を迎える者ばかりじゃありませんよね。 

其処彼処に潜んでいます…。

松田聖子と比較するのもなんですが、先に召命されたヨハネ・パウロⅡ世により福者
(聖人に一番近い者) に上げられた、かの マザー・テレサ も仰っていたでしょ。

豊かさとは、 「与えること」 って…ね! Life is a Gift !  
のために生きてください!
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by tetsuyak04 | 2005-04-21 06:34 | 徒然なるままに戯言を

意地だけじゃ~生きられない! ~平均寿命世界一?!


b0027290_439427.jpg生きる ということは生涯をかけて学ぶことである!」などと聞かされると、「な~るほど~!」などと粗野な物言いをしながらも、な~んとなく納得しちゃったりする純朴なアタシ。 

「ほんでもって生涯かけて何を学ぶんでしょうか?」と、
問えば 「死ぬこと とみつけたり!」・・・って、ア~~タ! 

アタシはただただ平凡であることの「恵み」っつうのを忘れずに生きたいだけなのね・・・・・。


b0027290_4411447.jpg世界保健機関(WHO)が7日発表した2005年版の「世界保健報告」(調査は03年に実施)によると、平均寿命が世界一の長寿国は我が日本で・・・82歳。
男女別では男性も (男性も! って言い方は気にくわないが) 日本はスイスやスウェーデンなどと並び78歳で最長寿。 平均寿命は世界192カ国中、日本など13カ国で80歳以上だった。だが、アフリカの26カ国とアフガニスタンの計27カ国は50歳未満だった。最も平均寿命が短いのはスワジランドの35歳。
今年の世界保健報告は「すべての母子を大切に」をタイトルに、乳幼児と、妊娠や出産に伴う女性の死亡率を低下させる必要性を強調している。

平均 寿命 が長くなったというだけで、ただ漠然と喜んでていいものなのかな・・・・・?


b0027290_445301.jpgbali あたりの美しい波打ち際に一生佇んでいられるのなら、きっと世知辛い世間のことなんぞスッパリ忘れられるのだろうけどね~・・・・・。

せめて旅行がてらに著名人や歴史上の人物の見物にでも参るのも一興だが、いまどき都会では墓場なんぞは不足していて、その値段を聞いたらアンタ、アタシみたいな貧乏人目ん玉引ん剥いて絶句するのが関の山です。 霊園のセールスマンに
死ぬなら今のうちですよ~!」 とか言われてもな~~。  かといって、
コインロッカーのような墓になんぞ、死んでも入るつもりはないし。


b0027290_4475715.jpg人間には 意地っつうものがある。 アタシみたいな貧乏人ほどそいつが強い。貧乏をこの世で支えてくれるのはその意地だけなんだから。 頑固に意地を張りながら行けるとこまで頑張っちゃいますアタシ。 でもな~、さらに寿命が延びちゃって、終には自分の意思で自分のカラダが使えない不自由になっても「今日は残りの人生の最初の日なのよね!」などといつまでポジティブ・シンキングで日々を過ごせるだろうか? 自信…ないな~アタシ。

ところで、つい最近亡くなられたと報じられた 「テリ・シャイボさんの尊厳死問題」 も、実に難しいテーマですね。 殺人か尊厳死か? 本人或は親族の意思かどちらを優先すべきか? 

神さまにすべてを委ねるとは言っても、彼女と同じ状態ならば、アタシは残される者の為に
尊厳死をオネガイしたいと思っていますが・・・・・。  
お疲れになったでしょう? こんな話。 波の音 でも聴いてこころ を癒して下さいませ。

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by tetsuyak04 | 2005-04-09 05:39 | 徒然なるままに戯言を

天に唾する者は

<中国>国内メディアに反日活動の報道抑制を通知

自分達がいったい何をしているのか、さっぱりわかっていない不幸な民
彼らもまた、 を知らない者たちなんだな・・・。
 


たきぎがなければ火がきえるように、
陰口をたたく者がなければ争いはやむ。

おき火に炭を、火にたきぎをくべるように、
争い好きな人は争いをかきたてる。

陰口をたたく者のことばは、
おいしい食べ物のようだ。 腹の奥に下っていく。

燃えるくちびるも、心が悪いと、
銀の上薬を塗った土の器のようだ。

憎むものは、くちびるで身を装い、
心のうちでは欺きを図っている。

声を和らげて語りかけても、それを信じるな。
その心には七つの忌みきらわれるものがあるから。

憎しみは、うまくごまかし隠せても、
その悪は集会の中に現れる。

穴を掘るものは、自分がその穴に陥り、
石を転がすものは、自分の上にそれを転がす。


偽りの舌は、真理を憎み、
へつらう口は滅びを招く。

( from 旧約聖書 箴言:26章20~28節)

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by tetsuyak04 | 2005-04-06 09:38 | 聖書・信仰・祈りの世界

「メタノイア」 の ススメ

宗教は人を救うものではないの? (from : una noche azul)


信仰心のカケラも無い人々からも関心を寄せられていたローマ教皇ヨハネ・パウロ2世が2日午後9時37分、ローマ法王庁で死去された。享年84歳。
神に仕える者としてだけではなく “ヒト” としてこれほど多くの人々に敬われる存在であったことにその生涯を思い・・・・・哀悼の意を捧げるアタシです。

世間には宗教の名を借りた実質的営利法人も山んごつある。日本人には信仰心がない、哲学がないという揶揄批判のたぐいは耳にタコできるほど聞くけれども、そもそも 宗教ってなによ? 宗教者ってなによ? 根源的な問題に思い至らせてくれるヨハネ・パウロのオッチャンではあった。 (from 東京無重力アワー’05)

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率直な感想ですよね~、アタシ、思わずウンウン!と頷いちゃいましたよ。
信仰心、哲学、宗教・・・・・クリスチャンのアタシですが、いまだにヨ~クわかりません。 
苦しいから信仰を求めたのではなく、信仰に出会うために苦しみが与えられてクリスチャンになったんだよ~!とアタシなんかが言ってみたところで、哲学者クーンによる 「パラダイム」 やカントによる 「コペルニクス的転回」 を語るようなものかもしれません。 結局、わかってそうで正直じぇんじぇんわからんちゅう事です。 が、

所詮アタシら人間のアタマではわからなくて当然で、んなムズカシイことを考えなくてもス~と受け入れられる瞬間に生まれる 「心の支え」 がそれぞれの信仰なんじゃないのかと思っとるワケです。

アタシ、無信仰よ! とかいってても 「ころばぬ先の星占い」 なんかを気にしたりするのって、けっこう信心深いじゃん! とかツッコミいれたり・・・・・アッ!、ちょっと脱線しすぎね。

時には視点を変えて物事をみてみるって事を言いたかったのね、アタシ。

ギリシヤ語で メタノイア(μετανοια) と言う言葉がありますね。 知りません? 実はそう言うアタシもちょっと前までは知らなかったんですけどね。 

原意は 「方向を変える」 とか 「視点を変える」、 「深く反省し、二度と同じことをしない」 というような意味らしいですが、「悔い改め」という意味もあるそうです。

なぜ、悔い改めなければならないのか、って?  それは、視点を変える、方向を変えることによって、「隣人の愛」 を得ることが出来るからです。

Why ? 「メタノイア」 を逆から読むと、「アイノタメ」 となるっしょ!。 これってはっきり言って、コジツケなんですが、これも メタノイア (視点を変える) っつうことじゃん!

科学と信仰、人間と神・・・・・なかなか交わらないところに 神秘 を感じます。

余談ですが・・・・・、
地動説をとなえたことで知られている コペルニクス (Nicolaus Copernicus)、10億ものカソリック信徒の頂点、ローマ教皇 ヨハネ・パウロ2世(Paus Johannes Paulus II)、どちらもポーランドの御出身なんですね。
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そういえば、ニ度もノーベル賞を受賞したキュリー婦人こと マリ・キュリー(Maria Skłodowska-Curie) も、そして心模様をピアノで語った、あの ショパン(Frédéric-François Chopin) もポーランド出身だそうです・・・・・。
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この世の中には実にいろいろな方々がおいでですが、
博打狂いのお気軽暇人や、破廉恥な偽宗教指導者 ・・・哀しいね~。
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by tetsuyak04 | 2005-04-06 06:20 | 聖書・信仰・祈りの世界

日本の、これから <格差社会>

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◆◆◆混迷する21世紀、日本に山積する問題をNHKが総力をあげて取材し、私たちが進むべき道を模索する、新しい形の大型番組。
少子高齢化による人口減少、広がり始めた貧富の格差、安全保障の行方・・・など私たちの「これから」を大きく左右する切実な問題をタイムリーに、かつ多彩な演出で取り上げ、長時間編成や連日編成など、大胆な編成で追っていきます。
「日本の将来は、この5年間の間に決まる」ともいわれます。道を誤ることの許されない、大きな岐路に立たされた今、私たちは、どこに向かって一歩を踏み出せばいいのか。
視聴者の皆さんとともに、未来への道標を探って行きたいと思います。◆◆◆


という、謳い文句で始まったNHK三宅民夫キャスター司会の「日本の、これから」という番組が昨夜放送されていたのを偶然みた。 日頃のニュース番組は娯楽と割り切って眺めているアタシですが、格差社会をテーマとしていたこの番組をみていて、「う~~~ん・・・・」と、うなる切実な場面に遭遇した・・・・・。 

引き継がれる固定化・・・・・とは?

北海道大学の教授による10年ほど前からの追跡調査に基づいた報告で、
経済的な家庭環境が低い場合、そうした家庭の子供のその後の人生も親同様に低いレベルで固定化されていく傾向がある。 というものだった。

確かに、経済的な余裕がもてない家庭は、日々の暮らしに汲々なわけで、子供らの十分な能力や意欲に反して、希望通りの進学はもとより、芸術・文芸・スポーツといった分野に取り組む機会を容易に奪ってしまう可能性があるし、事実そうした家庭の存在は決して少なくはないのだろうと想像しています。 

うらやましくも見える医者の子は医者に、寺の坊主は坊主に、といった世襲で生きられる環境にいる人の絶対数って、いったいどれくらいいるのでしょうね? もちろん、様々な例外の存在は否定しませんが・・・・・。

嫉妬したところで何もはじまらないし・・・・・。

翻って、アタシ自身のこれまでの生活と環境を省みるに、わが子にどれだけの事をしてあげられたであろうか・・・・・?。 嗚呼~無情・・・・・。

絶頂を極めて頂上に旗を立てて、強風に煽られている時期は長くは続かないものです。 旗を畳んで山を下りかけて、陽溜まりにうずくまる時に感じる穏やかさの中から見えてくるものだってあるじゃん! とかウダウダ言って、プータローを気取ってる場合じゃないな~と、自戒の念を覚えたのでした。   

アタシ・・・・・もっともっと、ガンバラナクッチャ・・・・・!。
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by tetsuyak04 | 2005-04-03 04:31 | 徒然なるままに戯言を

不思議の国々のチカラクラベ

日本の常任理事国入り反対 韓国、阻止外交展開
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日本のニュースも政治も笑わせてくれるが、お隣の中国、韓国も滑稽さではいい勝負だわ。

毎度お騒がせの朝日新聞のアタマとおんなじで、あいもかわらず、能書きだけは一丁前。

人のフンドシで一度は土俵に上がってはみるものの、屁理屈ほざいて結局はスモウも
とらずに不戦敗か~~~!?

現在、191の国連加盟国のなかで、およそ150か国以上が日本の常任理事国への仲間入りに賛成している時分に、 韓国の影響力なんてあるのかな?

日本が常任理事国入りを果たすには、それにふさわしい反省が必要だ! だと~!

金で何でも処理しちまう国だと批難され、その腰抜けぶりには自慢できないけれど、
そういう形で平和を買ってきたアタシの祖国を馬鹿にできるのか?! アンタ達・・・・・。

そんな国から、金品たかってたのは、いったいどこの国なんだよ~! 

日頃の物言いに辟易してるアタシ・・・・・アンタ等にだけは言われたくないわ!・・・・・。

安保理で拒否権を持つ5つの常任理事国の1つ中国が、日本の理事国入りに反対してきた
のは、アジアにおける日本の影響力がさらに大きくなることを望んでないだけでしょ。 

安保理の再編にはインドやブラジルなどの開発途上国の立場が反映されなければならない!とか、タワケタコトぬかしちゃって、日本の理事国化が怖いだけじゃん。

自分だけ反対するのは引け目を感じるから韓国を味方にしたいんだな。 浅ましい~。

日本の理事国入りは難なく成功するでしょうね。

それにしても、かつて同じように日本が占領統治した台湾の日本に対する感情と、
中国、韓国のアタシの祖国に対する感情は、どうしてこんなにも温度差があるんだろう?
 

不思議でたまらん・・・なんでさ・・・・・?。
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by tetsuyak04 | 2005-04-01 17:02 | 徒然なるままに戯言を

メルヘンの世界に彷徨うニッポンという国

お母さん、がんばって愛情弁当を作りましょう

日本のニュース、今日も笑わせてくれました。
笑いすぎて、やがて哀しくなってきました。 アタシ、涙がでそうです・・・・・。

弁当ダメって!?・・・・・
母さんが丹精込めてこさえた弁当を、一緒に食べるのが何故いけないの・・・・・?
愛や環境を教え学ぶ、愛・地球博覧会じゃ~なかったの・・・・・・?


朝日新聞さんが、またまたやってくれました・・・・・・。
都合が悪くなるといつも、皆が忘れるまで黙りこんでしまいます・・・・・・。 
みんながすぐに忘れてしまう事を、よ~く知っているんだね・・・・・・。

「人はそれを “ブラックジャーナリズム” という」…上手い事いうね!文春さん・・・・・。

軽薄さと卑しさを一身に引き集めた “はだかの王様” がいっぱいいる国・・・・・・。

あたらしいふくがだいすきな
おうさまがいました。・・・・・
この王様は、どうして裸になったのかな・・・・・・?


万博、弁当持ち込み緩和へ 認めた方が、と首相
<愛知万博>手作り弁当に限り、会場への持ち込み認める
文春広告の一部を黒塗り 協力費報道で朝日新聞

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by tetsuyak04 | 2005-04-01 03:20 | 徒然なるままに戯言を