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肝心なことは目に見えない

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ムダな時間を味わうための方法などない
ただ、利口でない日々を送ることが勉強だった
足の向くまま気の向くままに歩きながら
少しずつ手がかりをつかんでいく
なにかが大きく変わるとき
うれしくなかったことの意味がわかった

人間の一生は、神さまが書いた童話のようなもの…。


道端のがれきの中から
黄金を拾い出すというよりも、
むしろがれきそのものが
黄金の仮装であったことを
見破る者は詩人である

(by 高村光太郎)


なるほどね~

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by tetsuyak04 | 2007-06-21 13:35 | 大人の童話
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